何故かこんなときに限って

Posted by: 結婚に真剣 | Posted in 真剣な結婚をしたい |

結婚を真剣に考えて、婚活している僕。
先月も、エクシオのお見合いパーティーでカップルになり、デートのはずが・・・
前日にキャンセルされた。
こちらから新たな日時を指定するのも、ちょっと強引な気がする。
向こうから言ってきてほしいのだが、それ以来本当に音沙汰なし。

これは正直ちょっとキツイ。
またお見合いパーティーに行けばいいのだろうけど、来週は友達の結婚があるから、結婚式場に行かなくちゃいけないし、どうもバタバタしている。
結婚とか結婚活動って、ある程度タイミングが必要だから、こういうときに上手くつながらない相手とは、完全にそれきりになってしまうんだろうなー・・・。

・・・なんてことを書いていたら、なんと今!たった今!その女性からメールがあった。
「来週、会いませんか?」って書いてある。
嬉しいけど、来週は困る。しかもかなり遠方での結婚式だし・・・。
どうして何もないときは、誰からも何もないのに、用事があるときに限ってお誘いメールを受けてしまうんだろう。

ここで断ったら、今度は向こうが、「気がないのかな?」・・・と悩むんだろうな。
かといって、今週中は、たまたま仕事の予定がギッシリ。
本当のことなんだけど、なんだか嘘くさく聞こえてしまいそうで困る。
別に何人もキープしておこう・・・なんていう不埒な事は考えていなくて、ただ本当に予定が重なっただけなんだけど・・・。きっと信じてもらえないんだろうなー。

コメントは受け付けていません。

結婚への第一歩

Posted by: 結婚に真剣 | Posted in 真剣な結婚とは, 真剣な結婚をしたい, 真剣!結婚の条件 |

結婚を真剣に考えている最近の僕。
お見合いパーティーにも、クルージングパーティーにも、積極的に参加して婚活している。

お見合いパーティーで運よくカップルになることができ、デートに誘った。
デートは一週間後。
それなのにデートの前日になって
「ごめんなさい・・・ちょっと体調が悪くて・・・。
明日のドライブデート、キャンセルしてもらえませんか?」

これは正直、かなり落ち込んだ。
来週には車を車検に出さないといけない。
結局、その子とのデートは流れてしまった。

たぶん、僕の優先順位が低かったんだろう。
後からなにかいい誘いがあれば、そっちにのる。その程度だったのだろうと思う。
体調が理由、なんてきっと言い訳だと思う。

真剣にデートをしたいと思っているなら、別な日をちゃんと指定してくれるはず。
それがないのは、単なる言い訳だから。
結婚を意識している僕としては、優先順位を低く考えている人まで、真剣に相手にしている訳にはいかないと思う。

そう思うのだが・・・やはり切り捨ててしまうには惜しい。
結婚まで意識させるのは難しいにしても、彼女、いや、せめてデートまではなんとしてでもこぎつけたい。
彼女の方だって、お見合いパーティーで僕を選んでくれたのだから、そのぐらいは許されるはず。

やっぱり、もう一度彼女に連絡を取ってみよう。
それでダメだったとしても、もともとだと考えて。
結婚までの道のりは、遠く険しいけれど、この第一歩がすごく重要だと思うから。

コメントは受け付けていません。

真剣に結婚を考えている人がいる一方で、未婚率が上がり続けている。
年齢別未婚率の推移を見ると、25~29歳の男性の未婚率は遂に 70%ラインを超えて71.4%。
20代ならば、真剣に結婚を考える人もすくないだろうと感じてしまうが、30年前の1975年にはまだ50%に届いていなかったのだ。

30代になっても真剣に結婚しようと考える人は意外に少なく、未婚率は高い。
数十年前は、30にもなればだれもが真剣に結婚を考え始め、7人のうち6人が世帯を持っていたのである。

当然、女性の未婚率も上昇している。
25~29歳で59.0%。
これも30年前はまだ20.9%だった。
30~34歳でも32.0%で、3人に1人が結婚していない。
1975年は実に7.7%で、ほぼ13人に1人だ。
あらためて数字を見ると、この30年の変化はすごい。

さすがに、いわゆる生涯未婚率とされる50歳時の未婚率となると、男女ともぐんと下がる。
それぞれ15.4%と6.8%だ。
とはいえ、いずれも上昇基調にあるのは変わらないし、上がり続ける一方の単身世帯数の推移を考え合わせると、
今後、生涯未婚率もさらに目立った数字になると見たほうが自然だ。

平均初婚年齢は夫が29.6歳で妻が27.8歳。
これも上がってはいるものの、24年前の1980年と比べても妻の上昇分はわずかに1.8歳にすぎない。
つまり、晩婚率が上がって年齢別未婚率が上がり続けているのではなく、
真剣に結婚をしようとは考えていない男女が増えているということになる。

コメントは受け付けていません。

コンプレックスから離れよう

Posted by: 結婚に真剣 | Posted in 真剣な結婚をしたい, 真剣!僕の婚活 |

僕は真剣に結婚したいと考えているけど、真剣に考えれば考えるほど、自分のコンプレックスが気になって先に進めない。

だけど、その気持ちが真剣な結婚への道を邪魔している原因かもしれない、と最近思い始めた。

失敗には「マイナスの期待感」という深層心理が働く場合がある。
特に自分に対して真剣にマイナスイメージを持っていると、物事がうまくいっても「どうせ失敗するのでは・・」と真剣に考えてしまうあまり、態度や行動もマイナス方向に働き、結局、失敗してしまうらしい。

僕みたいに真剣に失敗のことを想像してしまうタイプの男は、失敗すると「ああ、やっぱり失敗した。」とむしろほっとする傾向があるんだとか!
無意識のうちに真剣に失敗に対する期待を持っていたために、その期待通り失敗したことで安心するというわけだ。
なんとなく思い当たるような気がしない、と真剣に考えてしまった。

恋愛に関しても同じ。次に真剣な恋愛をしても、またふられてしまうかもしれない、と考え、悪い予感が的中する方向へ、わざわざ自分から仕向けてしまう。
そしてまた真剣な恋愛をするたびに、またまた自分を否定してしまうといったパターン。
これは本当に悪循環だ。

コンプレックスから解放されようと真剣に考えるなら、他人との比較をやめるのがいいらしい。
一人一人いいところは違うもの。
自分の欠点や短所をそのまま真剣に受け入れて、ポジティブに自分の長所に目を向けてみようと思っている。

コメントは受け付けていません。

こんばんは。
ご無沙汰しています。
真剣な結婚を考えている僕にとって、ちょっと面白い記事を見つけました。
出所は2ちゃんねるなんだけど、かなり的をえていると思ったので、
みなさんにもお教えします。w
真剣な結婚を考えて婚活している男性は、これは絶対やらない方がいいと
思いますよ~。
っていうか、真剣な結婚うんぬん以前の問題かもしれないけど…
僕は、3番は気をつけないといけないな。汗
9番は、自分で振った女の子に対して、「寂しいから」なんて軽々しく
アプローチするとは、なんて無神経なやつなんだろうって思うよね。

【1】「太ったねぇ~」と素直にコメントする。

【2】女の子に断りを入れずにタバコを吸う。

【3】女の子が髪を切っても、まったく話題に触れない。

【4】他の女の子と比較する。

【5】ダイエットしている女の子をバカにする。

【6】化粧に対してダメ出しする。

【7】背が低い(高い)などコンプレックスに感じていることに指摘する。

【8】女の子に対して男性タレントに似ているとコメントする。

【9】振った女の子に、軽い気持ちでアプローチする。

真剣な結婚に向けての婚カツだけど、最近では「婚カツ合コン」っていうのも
結構流行っているらしいですね。
合コンをセッティングしてくれる会社やサービスがあるらしくって、
僕も今度、友達と参加することになりました。
ふと思ったんだけど、真剣な結婚を考えてる女性にとって、今の時代も
医者と結婚したいって思っている人は、結構いるのかな?
まあ、僕には関係のない話なんだけどね…。ww

コメントは受け付けていません。