真剣に結婚したいからには、まず女性にモテるタイプにならなくてはいけない。
女性が好きな芸能人は「玉木宏」、「岡田准一」、「「小栗旬」などなど。
こうやって見ていくと、女性は、一見中性的な人が好きなようだ。
はっきり言って、真剣に結婚したいと考えている僕とは正反対。
決して僕が男くさいという訳ではないが、すくなくともここまで中性的ではない。
でも、ドラマなどを見ていると、どの人も実際に行動するときになると、真剣に引っ張って言ってくれそうな雰囲気がある。
ムンムンの男らしさではなく、いざと言うときに頼りになる相手との結婚を、女性は望んでいるのかもしれない。
ある種少女マンガ的なところを感じる。
僕としては、少女マンガの人物にはなないけれど、少女マンガのような関係になって、真剣な交際、ゆくゆくは真剣な結婚をしたいものだと思っている。
ただ、少女マンガのような恋愛とはいっても、一方的に相手を守るとか、高嶺の花を落とすとか、そういう恋愛は、恋のパターンとしてはあるかもしれないけど、真剣な恋愛とはちょっと違うようにも思う。
女性は、いつもは砕けた態度で男性に接しながらも、ときどき相手を頼る関係を望んでいるようだ。
男はいつもは対等に接しながらも、大事なときは相手を守る。
こういうことを意識してみると、真剣な恋愛や真剣な結婚につながっていけそうな気がしてくる。
女性に選ばれるような男になれるよう、真剣に考えなければ・・・。
真剣に結婚を考えている人がいる一方で、未婚率が上がり続けている。
年齢別未婚率の推移を見ると、25~29歳の男性の未婚率は遂に 70%ラインを超えて71.4%。
20代ならば、真剣に結婚を考える人もすくないだろうと感じてしまうが、30年前の1975年にはまだ50%に届いていなかったのだ。
30代になっても真剣に結婚しようと考える人は意外に少なく、未婚率は高い。
数十年前は、30にもなればだれもが真剣に結婚を考え始め、7人のうち6人が世帯を持っていたのである。
当然、女性の未婚率も上昇している。
25~29歳で59.0%。
これも30年前はまだ20.9%だった。
30~34歳でも32.0%で、3人に1人が結婚していない。
1975年は実に7.7%で、ほぼ13人に1人だ。
あらためて数字を見ると、この30年の変化はすごい。
さすがに、いわゆる生涯未婚率とされる50歳時の未婚率となると、男女ともぐんと下がる。
それぞれ15.4%と6.8%だ。
とはいえ、いずれも上昇基調にあるのは変わらないし、上がり続ける一方の単身世帯数の推移を考え合わせると、
今後、生涯未婚率もさらに目立った数字になると見たほうが自然だ。
平均初婚年齢は夫が29.6歳で妻が27.8歳。
これも上がってはいるものの、24年前の1980年と比べても妻の上昇分はわずかに1.8歳にすぎない。
つまり、晩婚率が上がって年齢別未婚率が上がり続けているのではなく、
真剣に結婚をしようとは考えていない男女が増えているということになる。
僕は真剣に結婚したいと考えているけど、真剣に考えれば考えるほど、自分のコンプレックスが気になって先に進めない。
だけど、その気持ちが真剣な結婚への道を邪魔している原因かもしれない、と最近思い始めた。
失敗には「マイナスの期待感」という深層心理が働く場合がある。
特に自分に対して真剣にマイナスイメージを持っていると、物事がうまくいっても「どうせ失敗するのでは・・」と真剣に考えてしまうあまり、態度や行動もマイナス方向に働き、結局、失敗してしまうらしい。
僕みたいに真剣に失敗のことを想像してしまうタイプの男は、失敗すると「ああ、やっぱり失敗した。」とむしろほっとする傾向があるんだとか!
無意識のうちに真剣に失敗に対する期待を持っていたために、その期待通り失敗したことで安心するというわけだ。
なんとなく思い当たるような気がしない、と真剣に考えてしまった。
恋愛に関しても同じ。次に真剣な恋愛をしても、またふられてしまうかもしれない、と考え、悪い予感が的中する方向へ、わざわざ自分から仕向けてしまう。
そしてまた真剣な恋愛をするたびに、またまた自分を否定してしまうといったパターン。
これは本当に悪循環だ。
コンプレックスから解放されようと真剣に考えるなら、他人との比較をやめるのがいいらしい。
一人一人いいところは違うもの。
自分の欠点や短所をそのまま真剣に受け入れて、ポジティブに自分の長所に目を向けてみようと思っている。
昨日、結婚を真剣に考えるチャットで、舟橋のお見合いパーティーや、長崎のお見合いパーティーに行ったという人と、真剣と真面目の違いについて真剣に語り合った。
実を言うと僕は「真面目」という言葉があまり好きじゃない。
真面目という言葉を一言で言い換えると「かくあらねばならない」と考える思考傾向のことだと思う。
だから「クソ真面目」とか「生真面目」という、真面目であることを揶揄する言葉が存在するわけだ。
クソ真剣とは言わないだろう。
真面目とは、与えられたことに対してそれに沿うように、変に逸脱しないように、型というものから出ないような感覚。
僕にしたらそんなの悪癖にしか思えない。自分で考えることをどこかで放棄しているみたいだ。
これに対して「真剣」というのは、自分が取り組んでいること・自分の生き方、そういったものに対して手を抜かず常に前を向いている状態のことだと思う。
ここには「かくあらねばならない」なんてものは決してなく、自分が「正しい」と感じたことに対して真っすぐであることを、「真剣である」もしくは「真摯である」と表現するわけだ。
「真剣勝負」という言葉があるけど、それは互いがこれが正しいと信じることをぶつけ合うから勝負として味があるし、手を抜けないし、緊張感があるわけだ。
逆に「真面目勝負」なんて言葉はない。
こんなことを見ず知らずの人と真剣に語り合ってしまう「真面目」な僕だから、なかなか結婚相手が見つからないのかもしれない。
こんばんは。
ご無沙汰しています。
真剣な結婚を考えている僕にとって、ちょっと面白い記事を見つけました。
出所は2ちゃんねるなんだけど、かなり的をえていると思ったので、
みなさんにもお教えします。w
真剣な結婚を考えて婚活している男性は、これは絶対やらない方がいいと
思いますよ~。
っていうか、真剣な結婚うんぬん以前の問題かもしれないけど…
僕は、3番は気をつけないといけないな。汗
9番は、自分で振った女の子に対して、「寂しいから」なんて軽々しく
アプローチするとは、なんて無神経なやつなんだろうって思うよね。
【1】「太ったねぇ~」と素直にコメントする。
【2】女の子に断りを入れずにタバコを吸う。
【3】女の子が髪を切っても、まったく話題に触れない。
【4】他の女の子と比較する。
【5】ダイエットしている女の子をバカにする。
【6】化粧に対してダメ出しする。
【7】背が低い(高い)などコンプレックスに感じていることに指摘する。
【8】女の子に対して男性タレントに似ているとコメントする。
【9】振った女の子に、軽い気持ちでアプローチする。
真剣な結婚に向けての婚カツだけど、最近では「婚カツ合コン」っていうのも
結構流行っているらしいですね。
合コンをセッティングしてくれる会社やサービスがあるらしくって、
僕も今度、友達と参加することになりました。
ふと思ったんだけど、真剣な結婚を考えてる女性にとって、今の時代も
医者と結婚したいって思っている人は、結構いるのかな?
まあ、僕には関係のない話なんだけどね…。ww
ある恋愛セラビストの人が書いた記事で、真剣な結婚を考える僕たちにとって、すごくタメになる言葉を見つけました。
~結婚を真剣に考える上で大切なこと~
・結婚に救いを求めていない。
・自分は自分、相手は相手という心理的な境界線がある。
・境界線を持った上で、助け合うことができる。
・自分とは違う部分を持った相手を変えようとせず、違ったまま受け入れられる。
・辛いことがあっても、人のせいにしない。
・相手の過ちを許すことができる。
・相手を傷つけたときは、素直に謝ることができる。
・ネガティブな気持ちであっても、素直にかつ冷静に伝えることができる。
・相手の気持ちを受け止め、共感しながらしっかり話を聞くことができる。
・自分の長所・能力を受け入れ、それに感謝している。
・自分の短所・欠点を受け入れている。
・明るく過ごすことができる。ユーモアはあるが、人を傷つけない。
・新しい人間関係を作ることができる。
・どうしても合わない相手とは、縁を切ることもできる 。
これを読んで、僕は『なるほど…』と思った。これは、真剣な結婚に対してだけでなく、対人間すべてのコミュニケーションに当てはまるのではないだろうか。真剣な出会いさえあれば幸せな結婚ができるわけではない。 結婚を真剣に考える上では、このように自分の心の成熟度をしっかりと省みることが大事なのだ。結婚がゴールではなく、結婚する前も、結婚したあとも、パートナーとの関係を通じて自分が学んで成長してゆくという考え方が、大事なのだと僕も気がついた。
結婚を真剣に考えるようになってから婚活として、たくさんのお見合いパーティーに参加してきた。
しかし、どれも納得のいく成果を得ることが出来ない・・・・。
このままでは、また結婚について真剣に考えることが出来ない自分に戻ってしまいそうで恐ろしい。
何とか、真剣に結婚について考えることができている今のうちに結婚までこぎつけたい!
しかし・・・今参加しているお見合いパーティーではダメだと最近思うようになってきた。
真剣に結婚を考えているからこそ、参加するお見合いパーティーを変えてみようと思った。
最近婚活に成功して結婚した上司が参加していたパーティーはどこの会社が主催したものか聞いてみると、なにやら「エクシオ」という会社のパーティーのようだ。
雑誌やテレビCMで見たことがあるし、最近何かとテレビに露出しているから名前は知っていたが・・・
上司に続けとばかりに早速エクシオのお見合いパーティーに参加することを決めた。
たぶん、結婚を真剣に考えていなかったら、「こんなのサクラばっかりだろ?」なんて思っていたに違いないが、現実に婚活に成功して結婚した人が身近にいるだけに、この会社のパーティーは信頼がおけそうだ。
もしかすると、今まで真剣に結婚を考えていたが自分の理想に見合う女性に出会うことができなかったのは、サクラの女性ばかりだったからなのか?
そう思うと今まで、あの会社にかけたお金と時間を返してほしいものだ!!
とはいうものの、そんなものが返ってくるわけもなく・・・
せめてエクシオのパーティーで真剣にお付き合いができ結婚まで考えることのできる女性と出会えるように婚活を頑張りたいものだ!
結婚というものを真剣に考えるようになり結婚活動をするようになってからというもの、時たま襲う昔の自分が嫌で仕方がない。
むかしは、ナンパをするときも合コンの席でも女性を見ては自分の直感で「遊びで付き合えるタイプ」と「遊びでは付き合えないタイプ」といったように心のどこかで区別をつけていた。
遊びの女性には気軽に話すこともでき、そのまま付き合ったことも何度かあった。
しかし、付き合っている期間がただ長いというだけで真剣に結婚について考えることは1秒たりともなかった。
そして、遊びでは付き合えないタイプの女性の中でもまた、「真面目すぎて付き合うとやっかいなタイプ」と「いい娘だなあと感心させられるタイプ」に分けていた自分がいる。
しかし、どれもが厄介なタイプばかりで結局は感心するような女性とは出会うことができなかった。
それが今まで結婚について真剣に考えることができなかった原因に違いない。
でも、婚活をして思った。
自分が女性に対してそれだけ区別をつけるということは、相手の女性も男性を数種類のタイプに区別しているに違いない。
それならなおさらのこと、自分がどのタイプに入るのか・・・
考えるだけでも恐ろしい。
真剣に結婚を考えるようになってから女性を区別するような行動だけはしないようにしようと思っているが、でもどうせなら、真面目に付き合うことができて「いい娘だなあと感心させられるタイプ」と結婚をすることが出来たら何も文句はない。
でも、こんな考えでいるからなのだろうか?
何度もパーティーに参加しているが真剣にお付き合いして結婚を考えたいと思える女性がいない・・・・。
参加するパーティーに問題があるんだろうか?
先日、会社の上司が結婚したという話が社内で持ち上がった。
上司はバツイチ。
50代で婚活をして、今の奥さんと知り合ったそうだ。
婚活ってなんだかんだ言って若い人がするものだと思っていたが、それは大きな間違いだったようだ。
愛に年齢は関係ないように、婚活にも年齢は関係がないということなのか?!
う~ん奥が深い。
上司に婚活でうまく相手を見つける方法はないものか聞いたら、真剣な出会いがあれば幸せな結婚ができるわけじゃない!なんて言葉が返ってきた。
どうやら、昔は生活のために結婚するという人が多く、相性や恋愛感情とは全く関係なく経済的にお互いが支え合えるかどうか、ちゃんと生活していけるかどうかが大切だった。
それが今では、お見合いよりも恋愛結婚が主流になり、自分が好きな相手と結婚することができるようになった。
ということは、自ら求める幸せの度合いが高くなったということもあるようだが・・・
でも、このような幸せを求める度合いが高まるということは、ただ女性との出会いがあればいいというものではなく、相手も結婚に真剣ならそれだけでOKというワケにはいかなくなる。
だからこそ、婚活で「相性の合う相手との出会い」がよりいっそう必要になったんだ!
と上司は熱く語っていた。
そしてその相性のあう相手と出会った上司。
数日休みを取っていたと思ったら、どうやらハワイで挙式をしてきたらしい・・。
何ともミーハー・・・。
年齢や職場での行動とは違った一面が見ることができたような気がした。
先日、婚活パーティーに参加した。
もう何度かお見合いパーティーや婚活パーティーに参加してきた僕だか、今回はいつもの婚活とは何か違った。
他のパーティーもみんな参加者は結婚を真剣に考えている女性や男性が集まっているのは分かっていたのだが、今回のパーティーにいたある女性。
真剣に結婚を考えるあまり、鼻息が荒かった・・・。
もしかすると、自分も女性からみたらこんな感じなのかな?と少し冷静にならなければいけないな・・・という別の人格がいた。
別に、その鼻息の荒い女性が悪いとかヘンとかいうわけじゃない。
むしろ、それだけ真剣に結婚のことをかんがえているんだな・・・と思わされたくらい。
しかし、そんな僕も結婚を真剣に考えているとはいえ、彼女と別れてからここしばらく女性と話す機会もなく、そして自分自身そんなに器用な人間じゃないから、パーティーに参加しても自分が結婚に対して本当に真剣だという気持ちが相手に伝わっていないのではないだろうか?と心配になった。
最近、結婚に対して積極的な自分に変化したばっかりだと思っていたが・・・
やはり人前に出ると本来の自分の姿が出てしまうのだろうか?!
人それぞれ好みは違うから!なんていう人もいるが、せっかくの出会いの場で何も自分から積極的に話すことが出来ない男なんて、真剣に結婚を考えている女性にしてみたら問題外だろう・・・
そろそろお見合いパーティーの場数も踏んできたから女性の免疫がついてもいいと思うのだが・・・・
僕ってこんなにウブだったけ?!